ドコモ光のプロバイダ変更をGMOにする手順|特典の対象外に要注意

【サムネ】快適ネット生活ガイド_No87_ドコモ光プロバイダ変更GMO手順

「ドコモ光の契約はそのままで、プロバイダだけGMOとくとくBBに変えたい」。月額を少しでも下げたい方や、v6プラスで夜の遅さを解消したい方から、よく出てくる相談です。

結論からお伝えすると、手続き自体は難しくありません。ただしGMOとくとくBBが大きく打ち出しているキャッシュバックは、プロバイダだけを変更する場合は受け取れません。公式サイトにはっきりと「対象外」と書かれています。

とはいえ、すべての特典が消えるわけではありません。Wi-Fiルーターのレンタルのように、プロバイダ変更でも使えるものは残ります。この記事では、手続きの流れと特典の線引き、変更後に速度が変わらないときの確認点までを、公式情報をもとに整理します。

この記事でわかること

  • プロバイダをGMOとくとくBBへ変更する5ステップの流れ
  • キャッシュバックが対象外になる理由と、公式の記載
  • 変更しても使える特典と、消える特典の境界線
  • かかる費用と、速度が変わらないときに疑うところ

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目次

ドコモ光のプロバイダ変更をGMOにする手順|5ステップで確認

ドコモ光のプロバイダ変更をGMOにする5ステップ

プロバイダ変更は、今のドコモ光の回線設備をそのまま使い、契約しているプロバイダだけを差し替える手続きです。回線を引き直すわけではないので、開通工事も立ち会いもありません。

実際に手を動かすのは、申込みとルーターの差し替えが中心です。契約状況によっては旧プロバイダ側の手続きが加わりますが、平日の日中に時間を取れない方でも進めやすい部類に入ります。

ここで一度整理しておきたいのが、似た名前の手続きとの違いです。「事業者変更」や「転用」と混同したまま申し込むと、想定と違う契約になってしまいます。

手続き変わるものこんなとき
プロバイダ変更プロバイダだけドコモ光を使い続けたまま接続業者を変えたい
事業者変更光回線の事業者他社の光コラボからドコモ光へ移りたい
転用フレッツ光から光コラボへNTTのフレッツ光を契約している
※この記事で解説するのは一番上の「プロバイダ変更」です。

キャッシュバックの対象になるかどうかも、この3つで扱いが変わります。転用と事業者変更の違いについては「光コラボの転用と事業者変更の違い」の記事で図解つきで解説しています。

ステップ1|My docomoまたはドコモインフォメーションセンターで申し込む

最初につまずきやすいのが、申込先です。プロバイダ変更を受け付けているのはドコモで、GMOとくとくBBではありません。GMO公式も「GMOとくとくBBではお手続きができません」と案内しています。

窓口は3つあり、My docomo(Web)なら24時間いつでも申し込めます。電話のドコモインフォメーションセンターは9時から20時まで、ドコモショップは各店舗の営業時間内です。

申込み前に手元に用意しておくもの
  • ネットワーク暗証番号(本人確認に使われます)
  • 契約ID(お客さまID)※ドコモの携帯を持っていない場合や、ペア回線を設定していない場合はこちらで確認されます

ステップ2|提携プロバイダとしてGMOとくとくBBを指定する

申込みの画面や電話口で、変更先としてを指定します。GMOとくとくBBはタイプA対応プロバイダなので、今タイプBのプロバイダを使っているなら、料金プランもタイプAへ切り替わります。

プロバイダ料金は、ドコモ光の基本使用料に含まれた形でドコモまたはNTTファイナンスから請求されます。GMOとくとくBBへ毎月別に支払う、という契約にはなりません。

ステップ3|切替が終わったらWi-Fiルーターを申し込む

ここも見落としやすいところです。ルーターは自動では届きません。プロバイダ変更が完了したあとに、GMOとくとくBBのレンタル申込みページから改めて申し込む流れになります。

レンタル料金は回線の速度プランで変わり、1ギガなら0円、10ギガなら月額190円(税込)です。届いたら、壁のONUはそのままにルーターだけを差し替えれば完了します。

旧プロバイダのルーターをつないだままにすると接続がうまくいかないことがあります。差し替えるときは、先に古いほうの電源を落としておくと安全です。

ステップ4|前のプロバイダのIPv6サービスを確認する

「変えたのに速くならない」の原因は、ほとんどがこの工程の抜けです。ひとつの光回線で使えるIPv6サービスは1つまでという制約があり、旧プロバイダのIPv6が残っているとGMOとくとくBBのv6プラスが開通しません。

やっかいなのは、プロバイダの解約とIPv6の廃止が別扱いになっている場合があることです。解約したつもりでもIPv6だけ回線に残っていた、というケースがここで生まれます。

旧プロバイダ側では「オプションサービスの解約」「IPv6接続サービスの停止」といった名前で用意されています。マイページに見当たらなければ、電話サポートで直接聞いてしまうのが早道です。廃止が完了すれば、v6プラスは自動的に開通します。

ステップ5|My docomoで契約内容が変わったか確かめる

切替が反映されると、My docomoの「契約内容の確認・変更」に表示されるプロバイダ名が新しいものに変わります。あわせて料金プランがタイプAになっているかも見ておくと安心です。

反映には数時間かかることがあるので、申し込んだ直後に変わっていなくても心配はいりません。

GMOへのプロバイダ変更でキャッシュバックはもらえない

プロバイダ変更で対象外になる特典と対象になる特典

ここがこの記事でいちばん伝えたいところです。すでにドコモ光を使っている方がプロバイダだけをGMOとくとくBBに変えた場合、キャッシュバックは受け取れません。GMOの公式キャンペーンページに、次のとおり明記されています。

すでにドコモ光利用中のお客さまが、プロバイダのみGMOとくとくBBに変更された場合は対象外です。

出典:GMOとくとくBBドコモ光 公式キャンペーンページ

対象になるのは新規申込みと事業者変更、つまり回線契約そのものが動くケースです。回線はそのままでプロバイダだけを差し替える手続きは、この条件に当てはまりません。

特典ごとの対象・対象外

「全部だめ」というわけではないので、特典を1つずつ見ておきましょう。

特典プロバイダ変更での扱い
キャッシュバック対象外
10ギガ追加特典(20,000円)対象外
工事費実質無料対象外(新規・事業者変更が要件)
他社解約金相当のdポイント付与対象外(新規・事業者変更が要件)
Wi-Fiルーターレンタル対象(1ギガ0円・10ギガ月額190円)
セキュリティソフト1年無料対象と案内されている
※GMO公式キャンペーンページの記載をもとに整理。金額や条件は変更されることがあるため、申込前に最新のページで確認してください。

並べてみると線引きがはっきりします。お金が動く特典は全滅で、現物やサービスとして受け取るものは生き残るという構図です。

キャッシュバックは新しい回線契約を増やすための販促費として使われることが多く、回線が動かないプロバイダ変更が外れているのは、その考え方に沿ったものと見るのが自然でしょう。

当サイトが2026年8月に検索上位9記事を調べたところ、この対象外の条件に触れていたのは1記事だけでした。残りは新規申込み時のキャッシュバック額をそのまま紹介しています。

変更するメリットとデメリット

キャッシュバックが出ないと分かったうえで、それでも変更する価値があるかどうか。判断材料を並べると次のようになります。

区分項目内容
メリットv6プラス夜の混雑時間帯でも速度が落ちにくくなる
メリットWi-Fiルーター1ギガなら0円でレンタルできる
メリット月額料金タイプBからの変更なら月220円下がる
デメリットキャッシュバック受け取れない(10ギガ特典も対象外)
デメリット事務手数料3,300円がかかる
デメリットIPv6の手続き旧プロバイダ側での廃止が必要な場合がある

新規申込みでキャッシュバックを受け取る場合の手順や、振り込まれる時期については、こちらの記事で詳しく解説しています。

ドコモ光でキャッシュバックが欲しいなら|プロバイダ変更以外の2つのルート

事業者変更と解約後の新規申込みの比較

どうしてもキャッシュバックを受け取りたい場合、道は2つあります。ただしどちらも回線契約そのものを動かすことになるため、プロバイダ変更より手間も検討事項も増えます。

他社の光コラボを使っているなら事業者変更でドコモ光へ

今契約しているのがドコモ光ではなく、OCN光やSoftBank光といった他社の光コラボなら話は変わります。事業者変更でドコモ光×GMOとくとくBBへ切り替えれば、キャッシュバックの対象になります。

進め方は、今の事業者から「事業者変更承諾番号」をもらい、有効期限内(発行から15日程度が目安)にドコモ光×GMOとくとくBBへ申し込むという流れです。回線設備を引き継ぐので、こちらも工事が不要なケースがほとんどです。

一度解約して新規で申し込み直す

すでにドコモ光を使っている方が、解約してから新規で入り直すという手もあります。ただ、これはあまりおすすめできません。

契約期間の途中なら解約金がかかりますし、事務手数料や工事費が改めて発生することもあります。キャッシュバックと相殺すると、手元に残る額はかなり小さくなりがちです。

GMOの公式キャンペーンには、過去に同じキャンペーンの適用を受けた方は対象外という条件があります。同一名義・同一住所での再契約についても、解約の時期によっては10ギガ特典が外れる規定が置かれています。解約したあとで条件に合わないと分かっても契約は戻せないため、動く前にGMOへ確認しておきましょう。

実行するなら、更新月(契約満了のタイミング)に合わせるのがいちばん無理のない形です。解約金がかからない時期を選べば、受け取ったキャッシュバックがそのまま手元に残ります。

ドコモ光のプロバイダ変更にかかる費用と日数

プロバイダ変更にかかる費用は事務手数料3300円

かかるお金は事務手数料3,300円(税込)だけです。工事をしないので工事費は発生しません。手続きのパターンごとの費用は「ドコモ公式のプロバイダ変更ページ」にも一覧で載っています。

これとは別に、契約タイプが変わると毎月の料金も動きます。ドコモ光にはプロバイダごとに「タイプA」「タイプB」「タイプC」という区分があり、いずれもプロバイダ料金は基本使用料に含まれています。別途プロバイダへ支払うのは「単独タイプ」だけです。

GMOとくとくBBはタイプA対応なので、今タイプBのプロバイダを使っているなら、変更後はタイプAの料金になります。今どちらなのかは、My docomoの契約内容確認画面か、毎月の請求明細のプラン名で確かめられます。

タイプBからタイプAへ移ると、月額は220円下がります。事務手数料3,300円を取り戻すには、およそ15か月かかる計算です。もともとタイプAだった方は月額が変わらないので、3,300円はそのままコストになります。

キャッシュバックが出ない以上、金額面で得られるのはこの月220円だけです。今がタイプAなら、変更の理由はv6プラスとルーターに絞られます。

申込みから切替までに何日かかるかは、公式サイトに具体的な記載がありません。審査の状況や、申込みが混み合う時期によっても変わってきます。

引っ越しや他社の解約時期と重ねる予定があるなら、切替が終わる見込みが立つまで余裕を持たせておくと、慌てずに済みます。

ドコモ光をGMOに変更しても速くならない原因の見分け方

速くならないときに確認する2つのポイント

プロバイダを変えたのに速度が変わらない。そんなときにまず疑うのは、v6プラスがちゃんと開通しているかどうかです。次の2つを順に確認してみてください。

前のプロバイダのIPv6が残っている

ステップ4で触れたとおり、旧プロバイダのIPv6が回線に残ったままだとv6プラスは開通できません。この廃止手続きはGMOとくとくBBが代わりに行うことができず、契約者自身で旧プロバイダへ依頼する必要があります。

依頼してから反映されるまで数日から1週間ほどかかります。切替の直後に速度が変わらないからといって、すぐ設定ミスと決めつけなくて大丈夫です。

そもそもv6プラスが速いと言われるのは、混雑しやすい網終端装置を通らずに接続できるからです。従来のIPv4 PPPoE方式は夜のゴールデンタイムに詰まりやすく、その差が体感に出ます。ただし、この恩恵を受けられるのは旧IPv6が消えたあとの話です。

ルーターの接続方式がv6プラスになっていない

もうひとつは、届いたルーターがIPv4 PPPoEのまま動いているケースです。今どちらでつながっているかは、無料の確認サイトを開けば30秒ほどで分かります。手順は「IPv6 IPoEの確認方法」で解説しています。

「IPv4 PPPoE」としか出てこない場合は、ルーターの管理画面から接続方式を見直します。同梱の手順書どおりに進めても直らないときは、初期不良や宅内配線が絡んでいることもあるため、GMOとくとくBBのサポートに状況を伝えて確認してもらいましょう。

2つとも問題なければ回線以外を疑う

v6プラスが開通していて接続方式も正しいのに遅い場合、原因は回線の外にあります。よくあるのは次の4つです。

回線以外でよくある原因
  • ルーターと端末が離れすぎている、間に壁や水回りがある
  • LANケーブルが古い規格のまま(カテゴリ5以下)
  • 端末側のWi-Fi規格が古く、速度の上限が低い
  • マンションの配線方式がVDSLで、そもそも上限が100Mbps

切り分けるなら、有線でつないだときの速度を測ってみるのが手っ取り早い方法です。有線で十分な速度が出ていれば、原因はWi-Fi側にあると絞り込めます。

測定は無料のサイトででき、アプリを入れる必要もありません。Fast.comは開くだけで自動的に計測が始まり、みんなのネット回線速度ならPing値まで一度に確認できます。
数字の見方はこちらの記事にまとめてあります。

v6プラスがうまく開通しないときの症状別の対処法は、こちらの記事でさらに詳しく解説しています。

GMOから他社へドコモ光のプロバイダを変更する手順と返却期限

ルーター返却は変更日の翌月20日必着

逆方向、つまりGMOとくとくBBから他社プロバイダへ移りたい場合も、申込先はドコモです。GMOとくとくBBの窓口では受け付けていないので、My docomoかドコモインフォメーションセンターへ連絡します。回線契約はそのまま引き継がれ、工事も発生しません。

気をつけたいのは、レンタルしていたWi-Fiルーターの扱いです。プロバイダ変更に伴ってGMOとくとくBBは解約となり、ルーターは変更日の翌月20日までに必着で返却することになっています。期限を過ぎると未返却補償料が請求されます。

GMOとくとくBBのオプションサービスを契約している場合、プロバイダ変更と同時に自動解約されます。切替日までは使えるので、必要なデータがあればそれまでに移しておきましょう。

GMOとくとくBBドコモ光のデメリットや注意点は、こちらの記事でまとめて解説しています。

「GMOとくとくBB」と「GMOとくとくBB光」は別サービスって本当?

ドコモ光×GMOとくとくBBとGMOとくとくBB光の違い

調べていると「GMOとくとくBB光」という名前が出てきて、同じものだと思ってしまう方が少なくありません。この2つは契約先の光回線そのものが違う、別のサービスです。

GMOとくとくBBは、いろいろな光回線でプロバイダ業務を行っているブランドです。ドコモ光で使う場合は「GMOとくとくBBドコモ光」となり、料金はドコモ光の規定に従います。一方の「GMOとくとくBB光」は、GMO自身がNTTの設備を使って提供している独自の光コラボで、料金もキャンペーンも別に設定されています。

項目ドコモ光×GMOとくとくBBGMOとくとくBB光
契約する光回線ドコモ光GMOとくとくBB光(光コラボ)
今の契約からの移り方プロバイダ変更(回線契約は継続)ドコモ光を解約して新規契約
ドコモ光セット割対象対象外
※各社公式サイトの記載をもとに整理。料金・特典は変更される場合があります。

見分けたいときは、公式サイトのURLを見るのが確実です。「docomohikari」が入っていればドコモ光×GMOとくとくBB、「gmohikari」ならGMOとくとくBB光を指しています。

ドコモ光セット割の対象プランを使っているなら、ドコモ光のままプロバイダを変えたほうが通信費は抑えやすくなります。ahamoなどセット割の対象外プランであれば、GMOとくとくBB光への乗り換えも選択肢に入ってきます。

よくある質問(FAQ)

Q. プロバイダ変更に工事は必要ですか?

必要ありません。ドコモ光の回線設備はそのまま使い、プロバイダの契約だけが切り替わります。立ち会いも不要です。

Q. プロバイダ変更で違約金はかかりますか?

ドコモ光の契約自体は解約しないので、通常は契約期間の縛りによる違約金はかかりません。ただし旧プロバイダを個別に契約していた場合など、条件によってはプロバイダ側から違約金を請求されることがあります。旧プロバイダの契約内容も見ておくと安心です。

Q. プロバイダ変更でメールアドレスは変わりますか?

旧プロバイダの契約が自動解約になるか、有料・無料プランへ移るかは事業者によって異なります。メールアドレスが使えなくなることもあるため、継続できるかどうかを旧プロバイダに確認しておきましょう。なおGMOとくとくBBから他社へ変更する場合は、GMOの基本メールアドレスは使えなくなります。

Q. 旧プロバイダは自動的に解約されますか?

自動解約とは限りません。ドコモ光の公式情報でも、有料プランのまま残る場合があると案内されています。放置すると二重に料金がかかるので、忘れずに手続きしましょう。

Q. 切替中にネットが使えない期間はありますか?

基本的にはありません。新しいプロバイダが使える状態になってから旧プロバイダが廃止される仕組みのため、空白期間は生じにくくなっています。ただし旧プロバイダを自分で個別に解約する場合は別なので、新しいID・パスワードが届いてから手続きしてください。

Q. タイプAとタイプB、どちらを選べばいいですか?

どちらもプロバイダ料金込みのプランですが、同じ条件ならタイプAのほうが月額220円安くなります。GMOとくとくBBはタイプA対応です。今どちらで契約しているかは、My docomoの契約内容確認画面で確認できます。

Q. プロバイダ変更は何度でもできますか?

回数の制限は公表されていませんが、変更のたびに事務手数料3,300円がかかります。速度が目的で変えるのであれば、まず旧プロバイダのIPv6が残っていないかを確認するほうが、費用をかけずに解決できることもあります。

ドコモ光のプロバイダ変更でGMOを選ぶ前に、もう一度確認したいこと

スマホで契約内容を確認する女性

この記事の要点

  • 申込先はドコモ。GMOとくとくBBでは手続きできない
  • キャッシュバックと10ギガ特典は対象外。ルーターのレンタルは対象
  • ドコモ側の費用は事務手数料3,300円。旧プロバイダ側で別途かかることもある
  • 速くならないときは、旧プロバイダのIPv6が残っていないかを確認

手続き自体は難しくありませんが、キャッシュバックが出ないという前提を知らずに申し込むと、あとで「聞いていた話と違う」と感じることになります。逆に、月額の見直しやv6プラスへの切り替えが目的なら、プロバイダ変更でも十分に目的は果たせます。

まずは今の契約がタイプAとタイプBのどちらなのかを見てみてください。そこが分かれば、変える価値があるかどうかは自然と見えてくるはずです。

My docomoからすぐ確認できるので、一度のぞいてみてくださいね。

GMOとくとくBBドコモ光が気になった方へ

この記事で解説した通り、
ドコモユーザーならセット割+高速通信+高額キャッシュバックの三拍子が揃った
GMOとくとくBBドコモ光がおすすめです。

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